ジュニア合宿 スクデットB vs プログレッソ東京

開催日 スクデットジュニアB vs プログレッソ東京 得点者
8月27日(金) 1本目(15分) 4-0 森勝哉(2)、今博史(2)
2本目(15分) 1-1 関秀太(1)
3本目(15分) 10-1 中野峻介(3)、今博史(4)、鈴木悠大(1)、有沢裕一(1)、小林流生(1)


橋口コーチからの総評(かんそう)
楽しかったな〜。スクデットのいくつかのカテゴリーの中でも、君たちの盛り上がりは異常(いじょう)なほど、楽しいな!博史をはじめとした応援ソング♪いつかレコーディングしようネ。グループ名は『HIROFUMI featuring Scudetto Member』で(笑) B面は大関禎之「与作」(大笑)
ゲームでは、すこし小さめのフィールドだったけど、早くボールを動かして、相手ディフェンスをくずせたシーンがたくさんでたね。とくにシュンスケとカツヤを中心に、サイドの空いたスペースをうまくつかえて攻撃(こうげき)するのが、ああいう小さいフィールドでは効果的(こうかてき)なんだね。サイドのリュウセイのプレイよかったよ!サイドからボールをほおりこまれると、ディフェンスはすごくいやなんだよね。クリアミスが1ゴールにつながっちゃうから。ユウイチ、スクデット初ゴールおめでとうヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノ みんなでとったゴールだったね。これからすこしづついろんなゴールへつなげるかたちもおぼえていこう。「バリエーション」とかっていうね。いろんなかたちでシュートシーンを増やして、よりよいサッカーをしていこう!

小林流生 MVP
「ソラーリ!」ってみんなが呼んでいたように、サイドからセンターリング、またサイドからえぐりこむようなドリブルで、いいシュートシーンを演出(えんしゅつ)してたネ!左利きの左サイドの攻撃(こうげき)は、相手にとってはすごくいやなんだ。ときには代表の三都主のように、また玉田のようにトップで左のシュートをこれからもだしていってね!

関秀太 準MVP
小さめの芝のフィールドでのしゅうたのドリブルはまさに「水を得た魚」(←調べよう!)。相手ゴールキーパーとの1対1の場面を何回つくっただろう?すごいね(^^;) 田中達也ばりのスピードと、とびだしと、ドリブルのキレ、あっ大久保っぽくもあったね。しゅうたのドリブルのキレはすごすぎて、ファウルされちゃうときが多くなってきているから、これからは体を使いながらのドリブルとか、うまくファウルをもらって次っ、っていうプレイもしていこう。ナイスシュートでした!

スクデットサッカークラブ 

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