【VSジュスティ世田谷戦】
| 開催日 |
結果 スクデット VS ジュスティ世田谷 |
得点者 |
| 3月13日(日) |
6−1 |
1本目(15分) 1−0 |
石崎ユウキ1点 |
| 2本目(15分) 1−0 |
鈴木悠大1点 |
| 3本目(15分) 3−0 |
河野壮人1点
石崎ユウキ1点
今 博史 1点 |
| 4本目(15分) 1−1 |
石崎ユウキ1点 |
【橋口コーチからの総評】
狛江の3・4年大会以来の練習試合だったけど、いろいろな場面で成長が見られたことにとてもうれしかったよ。ひとりひとりがグランドの中で100パーセントのがんばりをしていたことが、たくさんのゴールにつながったし、ゲームを楽しむことにもつながったよね?だれかがボールをもったときのサポート(パスをもらう)の気持ちがみんな高かったから、パスをつなぐことがいつも以上に出来たし、その選手がドリブルしやすくもなっていたんだ。もちろん、シュートシーンもたくさんあったね。相手のディフェンスの気持ちは、「シュートを打たれたくない」「ドリブルで突破(とっぱ)されたくもない」「いいパスをつながれたくない」っていろいろ「されたくない」ことが増えてしまうね。攻撃(こうげき)の基本(きほん)は、【相手がいやがることをする】こと。自分にボールがきたときだけでなく、そのための動きをがんばったから、いいゲームになったんだ。本当いいゲームだった。このゲーム、新学年につなげていこう!
森 勝哉 MVP
なんといっても、ボールを受ける前の準備がすごくいい!勝哉の動きがスクデットのゲームのレベルを上げていたと思うよ。それと、ボールがきたとき【はなす】タイミングが絶妙(ぜつみょう〜)だったね。ボールをワンタッチ、ダイレクトでさばく選手が中盤にいると、周りの選手もそのリズムに合ってくるんだ。勝哉の早い判断が結果として、チームの早い判断につながっていたと思うんだ。今日のようなサッカーで下の子たちもひっぱっていってくれ!たのむね!
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