【VSプログレッソ東京戦】
| 開催日 |
結果 スクデットEクラス VS プログレッソ東京 |
得点者 |
| 3月18日(金) |
6−1 |
1本目(15分) 0−1 |
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| 2本目(15分) 1−2 |
今 博史1点 |
| 3本目(15分) 2−1 |
荒井友斗1点
今 博史1点 |
| 4本目(15分) 0−0 |
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| 5本目(15分) 0−0 |
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| 6本目(15分) 0−2 |
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| 7本目(15分) 1−0 |
木村有希1点 |
【橋口コーチからの総評】
ぜんぶで7本(105分)のゲームをしたことになるね。このゲームに最後まで高い集中力(モチベーション)をもちつづけて戦えたことに自信をもってほしいな。いつもの試合より小さめのコートだったから、2本目ぐらいまではボールを受けても相手のプレッシャーがきて、「ドリブルしようかな;?やっぱりパスかな;?」ってけっこうとられてしまうことが多かったね。だんだんとそのプレッシャーに慣(な)れてきて、ひとりひとりが早く判断することができてきてことがスゴくよかったよ。途中でヒロに話したことなんだけど、もし1人2人ディフェンスがきてるのにドリブル(勝負)してしまった時、「失敗した!」と思うかもしれないけど、そんなときこそボールに集中。ボールをとられないことが一番大事なことだし、そのディフェンスをかわすことができるかもしれないしね。そのあとで、「つぎは1回はなして、もう1回(ボールを)もらおう」って学べればいいから。サッカーのゲームにはいろいろな決まりごとがあるけど、それだけじゃなくっていろんないいプレイを考えてやることもいいことなんだよ!そして、ミスしてとられたときは全力で奪(うば)い返〜す!そういうチャレンジと強い気持ちがロナウジーニョのようなプレイになっていくんだと思うんだ!
千葉涼太 MVP
りょうたがボールを受けたとき、時間がストップしたみたいに相手が足を止めてた(飛び込めないでいた)ことがたくさんあったね。りょうたはたぶん無意識(むいしき)【※考えずにやっていること】だと思うけど、ちょっとした体の動き、ステップ、フェイントが相手にとって、「ぬかれるかも(*_*;)」って思わせているんだよ。だから相手は簡単(かんたん)には飛び込めないし、りょうたがいろんなことを考える時間ができるんだね。そしてそして、りょうたのグランド全体を見ている目はスゴ〜〜〜い!スルーパスやつなぎのパスはもちろん、1回だけロングシュートをうったのおぼえてるかな?キーパーがすこしだけ出ているのを確認(かくにん)してダイレクトシュートしたとき、ハッシーはほんとうにビックリした(´Д`;)これからも、そのいい目をシュートをうつことにつかっていってほしいよ!
河野元大 準MVP
げんたのレベルアップにほんとうに驚(おどろ)いた〜〜!ボールをドリブルするときの【ねらい】、パスするときの【ねらい】があることがハッシーにはよくわかった。ひとつひとつ大事にするげんたの気持ちが、いまのげんたのレベルアップになっているんだね。インターバル(きゅうけい)の時、げんたがおれに、「このフェイントを試合でつかいたいんだ!」って、シザース→ターンを見せてくれたね。あの時ハッシーはすごくうれしかったです。結局(けっきょく)、そのフェイントをつかうことがほとんど出来なかったかもしれないけど、その気持ちずっとずっと持ち続けてほしいナ!
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